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2018年04月12日 更新

独自の性格診断テストで話題のwithでかかる費用を知ろう!

皆さんはマッチングアプリのwithでかかる費用を知っていますか?

withは婚活・恋活の両方のニーズに対応したマッチングアプリです。
2016年6月からサービスが開始され、今20代を中心に大人気となっています。

1番の特徴としては、テレビでもおなじみのメンタリストDaiGoが監修した独自のシステムで、自分に心理学的・統計学的に合う相手を紹介してくれることです。
自分にピッタリの相手ですから、頑張らなくても自然と会話も弾みます。
また、趣味などをもとにしてジャッジしているので、お付き合いしてからも一緒に楽しむことが出来そうですよね。

画期的ではないですか??
まさに、人生のパートナーを見つけるのにピッタリなマッチングアプリですよね。

そのようなwithの利用を考えたことがある人も多いのではないでしょうか。
ですが、withでかかる費用やサービス内容、実態などを知らないとなかなか踏み出せないですよね。

そこで今回は、最も気になるwithでかかる費用について話していきたいと思います。

withのサービスの流れとは?費用の前に押さえておくべきこと

ここでは、withでかかる費用の前にサービスの主な流れと最大の売りのサービスについて話していきます。

サービスの流れは次の通り。
心理分析の結果や趣味のグループで表示される異性、気になる人がいたら「いいね!」してください。
「ありがとう」のレスがあれば、マッチング成立です。
メッセージのやり取りが始まります。
withは他のマッチングアプリとは異なり、心理学的に相性の良い相手を紹介してくれていますから、緊張することなく会話を楽しめそうですよね。

withの最大の売りのサービスは、なんといっても性格診断イベントでは「いいね」が贈り放題なことです。
性格診断イベントは3週間に一回ほど開催され、期間も3週間です。
これで回答が同じ相手には「いいね」が送り放題なんです。
ちなみに、「いいね」は通常は有限です。

性格が一致している相手に無料でアプローチし放題なんて…。
一石二鳥すぎますよね。

withでかかる費用とは

さて、いよいよ本題のwithでかかる費用について話していきたいと思います。

withでは、男性は会員ステータスが3つにわかれています。
女性は完全無料です。

① 無料会員
② 有料会員
③ プラチナプラン

➁withでは、男性がマッチングした女性とメッセージのやり取りをしようとすると、2通目から月額プランに入る必要があります。
料金プランは次の通り。

手数料の関係で、AndroidやiPhoneで支払うよりもクレジットカード決済の方が安くなっています。
また、どの支払方法でも、期間が長くなればなるほど1ヶ月あたりの料金が安くなっているので、よく考えてくださいね。

③ のプラチナプランは、さらに別料金でひと月当たり、クレジット決済で2,800円(税込
み)、iPhoneでの支払いで3,400円、Androidでの支払いで3,400円かかります。

プラチナプランでできることは、次の通り。
・いいね!数が毎月50回分付与(通常の有料会員は30回分)
・お相手の「1日のいいね!受け取り数上限設定」の数を超過していてもいいね!を送れる
・検索結果の上位に表示される
・送ったメッセージが、既読かどうかがわかる(通常の有料会員だとわからない)
・初回メッセージを優先的に審査される(その分ファーストメッセージが相手に早く届く)
・オンライン表示を隠すことが可能

初回メッセージが優先的に審査されるというのは、withでは1通目で連絡先を送っていないかを審査されるので、その審査が優先されるということです。

1番大きいのはやはり「いいね!」の数です。
無料会員より20いいね多いので、その分多くの異性にアプローチできます。

まとめ

ここまで、withでかかる費用について話してきましたがいかがだったでしょうか。

withでは女性は費用ゼロで利用できるのに対し、男性はメッセージのやり取りをしようとすると月額プランに加入しなくてはいけません。
また、男女ともプレミアムプランなるものがあります。

あなたが、これらをうまく活用して、withで人生のパートナーを見つけることを心から祈っています。

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