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2018年05月07日 更新

女性にとって公認会計士と結婚するメリットとは?出会い方も紹介!

公認会計士

婚活している女性の中には、専業主婦希望の女性、共働き希望の女性がいますが、専業主婦希望の女性の場合、旦那様になる男性の収入がある程度なければ専業主婦にはなれませんよね。

子供を望んでいるのであればなおさら、収入はあればあるほどいいですし、安定していた方が安心できます。

そんな専業主婦希望の婚活女性におすすめなのが、公認会計士の職に就いている男性なのです。

何故、公認会計士がおすすめなのか、公認会計士と結婚するメリットや出会い方を今回紹介します。

やみくもに婚活するよりも職業で絞って婚活した方が専業主婦希望を押し通せる可能性が高いですよ。
是非参考にしてください。

公認会計士と結婚ってどうなの?

まずは実際に公認会計士と結婚するとどういう面があるのか見ていきます。
公認会計士とは会計の専門家であり、会計のプロフェッショナルです。

どんな会社でも会計は必要不可欠。
だからこそニーズがあり、給料も高いのが公認会計士なのですよね。

そんな公認会計士と結婚するという事はどういうことなのでしょうか?

高収入に死角なし!

公認会計士の平均収入を知っていますか?
日本の大企業の平均年収は600万円ですが、実は公認会計士の平均収入は800万円以上。

つまりどの大企業に勤めている人よりも、公認会計士の男性と結婚するという事は安定を手に入れるということになるのです。

しかも公認会計士は初任給から500万円から600万円なので、どの年代の公認会計士を狙っても安定しているというメリットがあります。
更に公認会計士はランクアップすればするほど年収も上がり、上り詰める人は4,000万というとてつもない額の収入を得る人も……素晴らしいですね。

また、公認会計士は高収入であるため、公認会計士と結婚する女性は専業主婦が多いのも特徴です。
公認会計士と言うお仕事は年収が高い分、激務です。
そのため、家庭的な女性を好む人が多いのだとか。

日頃忙しくして居る分、家では癒してもらいたい。
そんな男性が多いため、公認会計士の妻となる人は専業主婦が多いようですね。

育ちが良いが細かい人も多い

公認会計士になる人と言うのは、育ちが良い人が多いです。
何故なら公認会計士は2次試験がとても難しく、受験は実家の支援が何よりも欠かせないからです。

あまり裕福でない家庭だと、公認会計士になるのはとても困難であるという事ですね。
また、私立中高一貫、難関大学出身である公認会計士が多いため、自然と公認会計士は育ちが良い人が集まるのです。
教育に金をかけられる家庭で育ったからこその公認会計士ということですね。

一方で、公認会計士はお金が好きな人が多いです。
お金が好きだからこそのこの職と言わんばかりにお金が好きなので、家庭の家計にも口を出してくることも。
不明瞭な点があれば追求してくる細かさもあるので、少しそこは煩わしいかもしれません。

公認会計士との結婚のメリットはやっぱり安定

公認会計士との結婚のメリットはやはり安定、これに尽きます。
特にランクアップしなくても収入が500万円から600万円ですから、これはとても大きいでしょう。
普通に暮らす分、家庭を築く分には申し分ない収入です。

専業主婦希望だったり、夫を癒すために家庭に入ったらその点を頑張りたい、という人は公認会計士を狙うのもアリなのでは?

公認会計士と結婚した人はどうやって出会っている?

では公認会計士とはどうやって出会うことができるのでしょうか。
実際に公認会計士と結婚した人はどこで出会ってきたのか、主に3つの方法で出会っているようです。
その方法とは

・大学からの付き合い
・同じ公認会計士
・婚活サイトなどの婚活

それぞれどういうことなのか見ていきましょう

大学からの付き合い

公認会計士で素敵だな、人柄も申し分ないな、と思うような人は大体、結婚しています。
そしてそれは大学からの付き合いだったり、学生時代から知り合いだったというパターンが多いようです。

そのため、社会人を過ぎて婚活をしている人が公認会計士を狙っても、人柄も申し分ないと思うような公認会計士の人とはあまり付き合いづらいのが現実です。
大学からの付き合いというのはなんとも羨ましい話ですね。

同じ公認会計士

公認会計士は何も男性だけの職ではないので、女性ももちろん居ます。
同じ公認会計士だったからこそ付き合って結婚したという人も多いようです。

公認会計士になる前だったとしても、例えば試験で知り合ってお付き合いになるケースも。
公認会計士になるのはとても大変なことなので、その苦しみを分かり合えるからこそ公認会計士同士で結婚するようですね。

公認会計士同士であれば、家計についても妻がしっかり守ってくれているのでトラブルにならないというメリットもあるようです。

公認会計士同士の結婚だと、妻が専業主婦にならない場合もありますが、子供が産まれたら落ち着くまで休業するパターンが多いようです。

公認会計士は休業しても、仕事がしたい時にすぐに再就職しやすい、転職しやすい職でもあるので公認会計士同士だとどちらが転んでも安定しているのは羨ましいですね。

婚活サイトなどの婚活を利用

「公認会計士と幼馴染でもないし、自分も公認会計士じゃないから公認会計士と結婚はできないのか……」

とガッカリしている人もいるかもしれませんが、安心してください。
公認会計士と幼馴染や同級生、公認会計士同士じゃなくても結婚はできますよ。

人格も素晴らしい公認会計士との結婚は難しいかもしれませんが、少し癖のある人ならまだ結婚せずにいる可能性も。

また、公認会計士は激務で忙しい時は他のことなんて考えられない、という人も多いので、結婚できる素質があっても結婚できなかったなんて人も居るのでそういった人たちを狙っていきましょう。

公認会計士と出会える可能性が高い婚活は婚活サイトや婚活パーティーです。
ただし、婚活パーティーは高収入限定婚活パーティーでも公認会計士がいるかどうかはわからないので、公認会計士を狙い撃ちできるのは婚活サイトですよ。

婚活サイトは職業でも検索できますし、婚活サイトによっては独身証明、収入照明を出せるところもあるので、そういった婚活サイトで婚活を行うことで本物の公認会計士と出会うことも可能です。

探すのは少々手間に感じるかもしれませんが、検索も隙間時間にできますし、公認会計士の職に就いている男性もそんなに多いというわけでもないため、見つけ出すのはとても簡単ですから、一度試してみましょう。

まとめ

公認会計士と結婚するメリット、出会い方を紹介しましたがいかがでしたでしょうか。

公認会計士はとても忙しいお仕事なので、人気がありながら結婚できていない人も結構居たりするんです。

そんな人は結構自分から婚活サービスを利用していたり・・・。

ただ、チャンスがあればすぐにでも結婚できるのが公認会計士なので、見つけたらすぐにアピールすることも大切ですよ。

公認会計士と結婚して専業主婦になるためには、「この女性になら家計を預けても良いかもしれない」と思ってもらえることが大切です。

家庭的な面としっかりした面をアピールし、公認会計士の嫁の座をゲットしてくださいね。

知り合いに公認会計士がいない時は、婚活サイトなどの婚活サービスを上手く利用して公認会計士との出会いまで持っていくようにしてみてください。

せっかくならサービスをうまく使って、良い婚活をしましょう。

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